時事

【動画まとめ】武漢はバイオハザードのよう?パンデミックで市民パニック?

2020年1月25日現在、新型コロナウイルスによる新型肺炎が世界中に拡大しています。

読売新聞によると、

新型コロナウイルスによる肺炎の中国国内の感染者が1287人になったと発表した。感染が最も深刻な湖北省武漢市では24日に新たに15人が死亡し、中国国内の死者は計41人になった。フランスやオーストラリアでも初めて感染が確認されるなど、感染拡大が続いている。

さらに微博によると、

中国の29の区や市で感染が広がり、確定している患者数は1287人、似たような症状の患者数は1965人、死者は41人。

封鎖された武漢は今どのような状態かを動画で紹介したいと思います。

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【動画まとめ】武漢封鎖いつまで?パンデミックで市民パニック?

医者もベットも医療器具も足りない現状を泣きながら訴えている

街で倒れる患者

どこでも倒れる患者がいる現状

解熱剤を飲んで、武漢を脱出して上海ディズニーに行こうとする

1月23日頃、鉄道を封鎖している動画

マスクが売り切れ、代わりに使っている衝撃なものは?!

倒れている人の周りにお金が散乱しています

全く休めない事によって、精神崩壊する医療者

電車で、「武漢から来たんだけど」という紙を出すと、次々席を離れる乗客

まとめ

病院の混乱、殺到する患者、足りない医療従事者、休めなくて精神崩壊する医療従事者、

これが現状です。

新型肺炎の潜伏期間は最短2~3日、長くて12日間と言われています。

春節の今、多くの中国の方が日本に来ていますので、マスク・手洗いなどの最低限の予防は必ずしましょう。

 

 

 

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