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【動画】白石聖の走り方が変or男前?ギャップがかわいいと話題「恐怖新聞」

白石聖の走り方変の動画

「恐怖新聞」に出演中の白石聖さん。

「走り方が変」「走り方が男前」と話題になっています。

またギャップがかわいいとも評判。

ドラマが好評な白石聖さんについて、どうぞご覧ください。

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【動画】白石聖の走り方が変or男前?「恐怖新聞」

白石聖の走り方変の動画

白石聖さんの走り方が話題に入る前に、

「恐怖新聞」の世界観を説明をしておきますね。

そのほうが「走り方が変」の意味合いは伝わると思います。

ドラマの中心となる「恐怖新聞」に書かれていることは、

現実に起きてしまうという設定です。

第一話では次のように展開されました。

小野田詩弦(白石聖さん)が「恐怖新聞」を手にすると、

そこには「数日後の日付と、若い女が転落死するという記事」。

すると、

詩弦(白石聖さん)は女子高生の自殺を目撃します。

次に届いた「恐怖新聞」には、

詩弦(白石聖さん)の父親である蔵之介の死が記事になっていました。

それで、

詩弦(白石聖さん)は父親を探して走るわけです。

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話題になっている走り方は、

坂道を一気に駆け上がるシーン。

白石聖の走り方変の動画

「走り方が変」「走り方が怖い」という人が多いのは、

上体の横揺れが激しいからだと思います。

「フォームがおかしい」ということなのでしょうね。

でも川田裕美アナウンサーのスキップほどには、

おかしくはないはず。(笑)

坂道を駆け上がるので、

普通に考えても「軽やか」には走れません。

演技としては、

死ぬかもしれない父親を探すシーンなので、

スマートに走っている場合でもないですしね。

「走り方が男前」というのは、

どういうことなんでしょうね。

女子っぽくないということなのかな。

腕を力強く振っているので、

詩弦(白石聖さん)の「必死な感じ」は伝わってきます。

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走り方で言えば、第2話に登場した杏奈(日比野友香さん)も面白いです。

ものすごい勢いでは走っているのに、

精密機械のようにフォームが整っていて美し過ぎるのです。

白石聖の走り方変の動画

(「逃亡中」のハンターみたいでした)

復讐で人を殺しに行くシーンなので、ホラー感が満載でした。

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【恐怖新聞】走り方に対する監督や本人の声は?

ドラマ「恐怖新聞」の監督は、

ジャパニーズホラーの巨匠・中田秀夫監督です。

白石聖の走り方変の動画

映画では、

「リングシリーズ」「クロユリ団地」「スマホを落としただけなのに」

「貞子」「事故物件 恐い間取り」などを手掛けています。

白石聖の走り方変の動画

詩弦(白石聖さん)の走り方への反響に対する中田秀夫監督の声は、

次の通りでした。

ドラマ「恐怖新聞」クライマックス前の、父を探す白石聖さんの「走り」が「男前ダッシュ」として話題になっているようですね。それはその通り!彼女はたいへん「男前」なスピリットの持ち主。出ずっぱりの撮影、猛暑などに打ち勝って、完走してくださいました〜ご本人曰く、本気で走るとああなると。

視聴者の反応も、

ちゃんと中田秀夫監督はキャッチしているんですね。

白石聖の走り方変の動画

詩弦(白石聖さん)の走り方への反響に対する本人の声は?

中田秀夫監督のコメントに対して、

白石聖さんはありがとうございますと返しています。

現場での「がんばり」をほめてくれたからでしょうね。

「走り方が変!」ということについては、

自転車と走りはぬけ感ってことで、、、笑

と白石聖さんはTweet。

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白石聖さんが表現した「ぬけ感」というのは、

ファッションの着こなしやメイク方法で使われる言葉です。

きっちりしている中に、

ナチュラルさや雰囲気の柔らかさなどが滲むようなスタイル。

自然なありさまを取り入れている。

わざと、スキを作る。

という感じの意味合いになります。

詩弦(白石聖さん)の「走り方が変!」だったのは、

緊張感いっぱいのシーンの演技なのに、

そこ(走り)だけ「素」の状態だったということなのでしょう。

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白石聖のギャップがかわいい!

白石聖の走り方変の動画

「白石聖のギャップがかわいい!」という評判は、

白石聖さんの見た目は清楚系の少女という感じなのに、

演じる役柄は激しいというところからきています。

ドラマ出演で受けるインタビューのたびに、

「ギャップを大事に」「ギャップを出せれば」と答えるほど、

本人も「ギャップ」にこだわっているようです。

白石聖さんが出演した過去の作品で言うと、

「絶対正義」と「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」がそうでした。

どちらも、

まさに本人のキャラとはギャップのある役柄。

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「絶対正義」では、

山口紗弥加さんが演じた高規範子の高校生時代を白石聖さんが演じました。

放送当時、

「まばたきをしない、サイボーグのような表情が怖い」と話題になります。

白石聖の走り方変の動画

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」では、

主人公の父親を殺された事件の原因となる女子であり、

ヒロインの命も邪魔で手をかけうようとする女子でした。

白石聖の走り方変の動画

見た目は白石聖さんの清楚な雰囲気そのままだったので、

事件の黒幕だったことが発覚したときのギャップは魅せるものがありました。

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オトナの土ドラ「恐怖新聞」でのギャップは?

オトナの土ドラ「恐怖新聞」はドラマのテイストがホラーなので、

白石聖さんが演じる小野田詩弦にギャップがあるというよりは、

「え!」と声をあげたくなる衝撃的なビジュアルが多いです。

詩弦(白石聖さん)の口から髪の毛が出てくるシーン

詩弦がシャワーを浴び始めると、

突然咳き込むようになります。

喉に異物を感じたので口の中に指を突っ込むと、

髪の毛が出てきたときのビジュアルは「ギャップがかわいい」を通り越していました。

白石聖の走り方変の動画

オトナの土ドラ「恐怖新聞」では、

白石聖さんが血液を浴びてしまうシーンがあります。

事件に巻き込まれていないときは、

こんな感じです。

白石聖の走り方変の動画

モデルとしての白石聖さんのときは、

白石聖の走り方変の動画

このような表情も見せてくれます。

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まとめ

白石聖さんは、ここのところ闇を背負う役柄が続いています。

恐怖新聞をきっかけにホラー女優になるかもしれませんね。

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