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鈴木杏樹と不倫の喜多村緑郎は女好きでヤバい?パワハラ・モラハラ言動もヤバい!

2020年2月5日、鈴木杏樹さん〈50)と喜多村緑郎さん(51)の不倫が週刊文春の報道によって、明るみに出ました。

本日2月12日の週刊文春の記事では、喜多村緑郎さんの女好きやパワハラ、モラハラ言動も明らかになりました。

では、喜多村緑郎さんの女好きはどのような程度なのか、パワハラ、モラハラ言動について深堀していきたいと思います。

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鈴木杏樹と不倫の喜多村緑郎は女好きでヤバい?

喜多村は人一倍、女性に対する執着心があったという。

別の舞台関係者が苦笑混じりに言う。

「後輩の役者に『若い女えお紹介しろ』と命じるのはしょっちゅう。

数年前、私も食事の席で『二十代を紹介しろ』と言われました。

文春オンラインから引用

記事中の喜多村緑郎さんの女好きエピソードをまとめると、

  • しょっちゅう、後輩に若い女性を紹介しろと命じる
  • 喜多村緑郎さんが鈴木杏樹を口説いた
  • 劇団新派に所属する二十代のA子とも深い関係(関係者の中では暗黙の了解)

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パワハラ・モラハラ言動もヤバい?

パワハラのエピソード

パワハラに関しては、劇団関係者の間で語り草になっていたことがありました。

2017年のある舞台の打ち上げ後、酒に酔った喜多村緑郎さんはある若手役者に暴言を吐きながら、殴ろうとする事件がありました。

劇団関係者によると、喜多村緑郎さんは普段から若手に対し、暴言や暴力を働くことが多かったそうです。

モラハラのエピソード

「楽屋の入口には暖簾が一枚かけられているのですが、喜多村さんが貴城さんに『邪魔だよ。あっち行けよ。』などと怒鳴る声がしょっちゅう暖簾を隔てて聞こえてきました。」

文春オンラインから引用

貴城けいさんは、喜多村緑郎さんの舞台の初日や千秋楽には必ず劇場に顔を出していました。

しかし、貴城けいさんは顔を出したあと、喜多村緑郎さんの楽屋でしょっちゅう罵声を浴び、正座していたようです

一方、不倫相手の鈴木杏樹さんには関係者席を用意してあげていました

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鈴木杏樹の謝罪文は喜多村緑郎が考えた!

驚くことに、文春の記事によると、鈴木杏樹さんの謝罪文は喜多村緑郎さんが考えたものだそうです。

以下が鈴木杏樹さんの謝罪文です。

文章中、関係者への謝罪コメントがあるのに、奥さんの貴城けいさんに対しての謝罪コメントはありません

また、不倫関係を断ち切るという文章もありません

この謝罪文に関して、喜多村緑郎さんは、

あいつ(鈴木杏樹)の謝罪文は俺が考えた。すべてうまくいくように発表させたのに、なんで世間ではあいつが悪者になっているんだ!

文春オンライン引用

と関係者に言っていたようです。

もし、鈴木杏樹さんは本当に謝罪の気持ちがあれば、謝罪文は自分で考えるだろうし、奥さんへの謝罪コメントも一言入れるでしょう。

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まとめ

鈴木杏樹さんが不倫に走ることは許されないのですが、

一番悪いのは喜多村緑郎さんですよね。

奥さんがいるにも関わらず、鈴木杏樹さんを口説いたり、後輩に若い女性を紹介させたり、さらに劇団の中でも二十代の女性と深い関係になったり、

女性への執着心のヤバいですね。

後輩へのパワハラ、奥さんへのモラハラもあり、

喜多村緑郎さんの性格がヤバいであることもわかりました。

 

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