女性タレント

マディー(マーク・パンサー娘)の学校(大学高校)どこ?本名や経歴は?

バラエティー番組「学校へ行こう!」内の企画「B-RAP HIGH SCHOOL」で人気を博した「軟式globe」 。

そのメンバーにマーク・パンサーさんの娘・マディーさんが加わったことで話題を集めているようです。

今回はマディーさんのプロフィールや本名、高校大学など学校を調査しました。

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マディー(マーク・パンサー娘)の本名は?wikiプロフィール&経歴

マディーマークパンサー娘学校画像引用元:https://meguppechan.com/2018/05/13/post-2387/

ーク・マンサーさんがラップを担当する男女二人組の音楽ユニット「軟式globe」。

バラエティ番組「学校へ行こう!」で名前が知り渡り、大きな人気を獲得しました。

パーク・マンサーさんは、

日本の音楽ユニット「globe」でラップを担当されている

マーク・パンサーさんの「と「を入れ替えたものだそうです。

軟式globeは、これまでにボーカルを担当する女性メンバーを変えながら活動をしていました。

そして2020年8月には、なんと、

globeのマーク・パンサーさんの実の娘マディーさんが

ボーカルを担当していたことで話題になりました。

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マディーパンサー(マーク・パンサー娘)のwikiプロフィール

こちらがマディーさんの写真とプロフィールです。

マディーマークパンサー娘学校
  • 芸名:マディー・パンサー
  • 本名:酒井愛理(さかいあいり)
  • 生年月日:2002年7月15日

マディーさんは、フランス人と日本人のハーフで、

小学生から中学生までフランスに住んでいたそうです。

高校生になって、単身で神戸の全寮制の高校に入学しました。

母親は、元モデルの酒井薫子さんですので、さすがに美しいですね。

この容姿で2020年12月現在、18歳なのですから驚きですね。

すごく大人っぽいですね。

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マディーパンサー(マーク・パンサー娘)の経歴

マディーさんは2017年5月、

「マクドナルド FREE Wi-Fi」の音楽ストリーミングサービスで配信された

マーク・パンサーさんの新曲の

「GET ON UP feat. MIYA & MADDY」

「LOVE COTNROL feat. LILY & MADDY」

ラッパーとして出演していました。

   

マーク・パンサーさんは2曲の作詞作曲とプロデュースを行い、

「体の中に国境なんてない」をテーマに楽曲を制作したそうです。

そこでマディーさんは、フランス語のラップをしていました。

やはり小学生から中学生までフランスにいたので、フランス語がペラペラなのですね。

ちなみに、父親のマーク・パンサーさんとは普段、

日本語、英語、フランス語をミックスして会話しているのだそうです。

トリリンガルなのですね、羨ましいです。

さらに、「LOVE COTNROL」では、

マディーさんの同級生でフランスの歌手のLILYさんが参加されています。

マディーマークパンサー娘学校画像引用元:https://tokyo.whatsin.jp/news/105948

画像の左側が親友のLILYさんで、真ん中がマディーパンサーさんですね。

2020年2月27日~8月9日にはマーク・パンサーさんの50歳の誕生日を記念し、

SoundCloudにて「HOPE」を無料配信していましたが、

この曲でマディーさんはメインボーカルを務めていました。

この曲には、25周年のglobeへの想いが込められていたそうです。

これまでに、マーク・パンサーさんとは多く共演しているのですね。

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マディー(パーク・マンサー娘)の学校(大学高校)はどこ?

マディーマークパンサー娘学校画像引用元:Twitter

マディーさんは高校から日本の学校に通っていたようですが、

一体どこの学校に通っていたのでしょうか。

高校はどこ?

マディーさんの出身高校は実際には公表されていませんでした。

ネット上では、マーク・パンサーさんのブログ等より、

桜丘高校だったのではないかと噂されているようです。

また、

神戸にあるインターナショナルスクールのカナディアンアカデミーに通われていた

という噂もありました。

マディーさんは高校時代サッカーをされていたようです。

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大学は?

2020年現在は渡英し、アートカレッジに通っているようです。

マディーマークパンサー娘学校

噂によると、マディーさんはロンドン芸術大学に通われているようです。

「ロンドン芸術大学」は世界を代表する大規模な芸術大学で、

アート&デザイン分野に特化した6つのカレッジが集合する国立大学です。

現役のデザイナー達が教鞭を取るなど国際的にも高く評価され、

「QS 世界大学ランキング 2020 」では、アート&デザイン部門で世界トップ2に入ったそうです。

マディーマークパンサー娘学校

こちらは校舎お写真。

芸術的でかわいいですね。

ロンドンといえば、今コロナウイルスで大変ですよね。

大丈夫なのかと思いきや帰国しているようです。

マディーマークパンサー娘学校

さすがに今の時期、娘が一人ロンドンにいたら心配ですよね。

体調も悪くないようなので、よかったですね。

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マディー(パーク・マンサー娘)が軟式globe2020に参加!

マディーマークパンサー娘学校

冒頭でも言った通り、

マディーさんは8月に軟式globe2020のボーカルを担当し、

9月以降もマディーさんが引き続き担当しているようです。

しかも、マディーさんが参加するようになったきっかけは、

父親のマーク・パンサーさんの提案だそうです!

しかし、期間限定のようです。

では、軟式globeについてあまりよくわからない人もいると思いますので、

軽く「軟式globeとは?」からご紹介したいと思います。

「軟式globe」ってなに?

ところで軟式globeとはどんな音楽ユニットなのでしょうか。

軟式globeは、

かつてTBS系列で放送されていたバラエティ番組「学校へ行こう!」内の企画「B-RAP HIGH SCHOOL」に出演していた男女二人組ユニットです。

その名前からわかるように、

小室哲哉さんプロデュースの「globe」をオマージュしています。

   

当時は、ーク・マンサーさんKOIKEさんの二人組で活動していました。

「B-RAPハイスクール」視聴者から不動の人気を得ていましたが、

2003年3月27日に放送された「B-RAP HIGH SCHOOL」を最後に出演がなくなってしましました。

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「軟式globe」は一時期解散?

パーク・マンサーさんは自身のブログ内で

「自分がやりたいことと番組が要求することとのギャップが大きくなりすぎたため降板を申し入れた」

とコメントしていました。

また、雑誌の取材では、

「番組に出た瞬間にガーッと人気が出たが、10回くらいやったところで客も盛り下がっているのがわかった。『アホだな』という曲でやれる動きやネタもやり尽くし、『このネタを続けるのは無理』と思った。」

「パークマンサーのキャラで他の番組に出るわけにもいかなかった。」

とも語っていました。

「B-RAP HIGH SCHOOL」降板後は軟式globeとしての活動はなく、事実上の解散となっていました。

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「軟式globe」2013年に再開!ボーカルは代々変わる

軟式globe解散後、KOIKEは2005年の結婚を機に芸能界を引退してしまい、

パーク・マンサーさんは本名の三箇一稔で活動を続けていました。

2013年の暮れに、三箇一稔さんが「三代目パークマンサー」に改名し、

2代目KOIKEを募集したことで活動が再開し、今に至ります。

マディーマークパンサー娘学校画像引用元:Twitter

再結成後は、

「軟式globe。’15」→「軟式globe。’14」→「軟式globe。’13」→「軟式globe。’12」→「軟式globe。’11」

とグループ名を改名しているようです。

そして新型コロナ禍の中、ファンの息抜きになればと「軟式globe」を本格的に再始動させているようで、

初代KOIKEさんと期間限定で「軟式globe」を復活させ、

マディーマークパンサー娘学校画像引用元:Twitter

7月には「マンスリーKOIKE」の「7月のKOIKE」である鈴木紗理奈さんとのコラボ動画を公開しています。

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【動画】マディーパンサー(マーク・パンサー娘)が「軟式globe2020」に参加

その後、マーク・パンサーさんから提案されたことをきっかけに

娘のマディーさんが「8月のKOIKE」として決定し、8月23日までに7作のコラボ動画を投稿していました。

9月1日にはマディーさんが「2.5代目KOIKE」を襲名し、

コラボ動画はマーク・パンサーさん宅で撮影された最新の第6弾までが公開されています。

どうやら3代目KOIKEではなく、期間限定のようですね。

しかし、これだけ注目を集めているなら、3代目KOIKEになってもいいのではないでしょうか。

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まとめ

今回はマディーさんのプロフィールや出身校などについてまとめました。

自分の娘を軟式globeに入れてしまうなんて、マーク・パンサーさんはユーモアがありますね。

マディーさんはこれからアーティストとして、本格的に活動していくのでしょうか。

だとしたら、これからの活躍が楽しみですね。


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