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槇原敬之の薬中だった過去はいつ?東スポ予想の逮捕間近の芸能人Xだった!

2020年2月13日、槇原敬之さんが覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。

槇原敬之さんは2003年に自身が作詞・作曲し、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」が300万枚を突破し、社会現象になりました。

日本を代表する音楽家の槇原敬之さんですが、過去に覚醒剤所持により逮捕されていたことがありました。

当時の事件の詳細や今回の逮捕の経緯について、ご紹介したいと思います。

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槇原敬之の薬中だった過去はいつ?

薬中だった過去とは?

1999年8月26日、覚醒剤所持が発覚しました。

捜索の際、自宅から覚醒剤が発見され、覚醒剤取締法違反の現行犯(所持)で同居していた友人の奥村秀一と共に逮捕されました。

1999年9月9日に300万円の保釈金によって保釈され、12月8日に 懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けました。

逮捕のため9月から予定されていたコンサートツアーの中止やCDが発売元のレコード会社によって店頭から回収される動きがあり、このときファンが買いに走ったために、過去の作品の売上が伸びるという現象が起こりました。

奥村秀一と槇原敬之は公私ともにパートナーだった?

奥村秀一

槇原敬之

1999年の逮捕直後には、槇原敬之さんは奥村秀一さんとのパートナー関係を解消するという話だったのですが、2000年には再び同棲状態であることが報じられました。

奥村秀一さんは2006年に槇原敬之さんの個人事務所の社長に就任し、長年槇原敬之さんをサポートしていました。

恋人・奥村秀一は2018年に再逮捕

2018年3月16日、奥村秀一さんは覚醒剤所持で再逮捕されました。

逮捕前の3月12日に社長を解任されていました。

メデイアで奥村秀一さんの2度目の覚醒剤所持の逮捕を報じた際、事務所側は「当社としては全く預かり知らないことです」とコメントし、薬物の関与をきっぱり否定していました。

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槇原敬之は東スポ予想の逮捕間近の芸能人X!

2020年1月21日、

「東スポWeb」が、薬物疑惑に上がる新たなタレントをスクープしました。

記事では、その人物はミュージシャンでありながら、作詞作曲も手掛けるヒットメーカーとして知られているという。

使用歴は20年以上と書いてありました。

「詳細は本サイトをご覧になって頂きたいですが、疑惑の人物は音楽業界で多大な功績を残す超大物のようで、とあるミュージシャンに提供した楽曲は『ミリオンセラー』になったこともあるとか。現在も音楽活動を続けていてタレントにも楽曲を提供しているそうです」(音楽ライター)

東スポWeb引用

この時のヒントは4つです。

  • ミュージシャン
  • ミリオンセラー
  • 作詞・作曲家
  • 使用歴20年以上

以上のヒントから、槇原敬之さんにぴったり当てはまりますね。

東スポは早い段階で槇原敬之さんが逮捕されるのではないかという情報をキャッチしていたのですね。

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まとめ

沢尻エリカさんに続いて、槇原敬之さんも逮捕されました。

槇原敬之さんは、しかも20年前にも逮捕歴がありますので、薬物を克服することが難しいのですね。

芸能人の薬物逮捕が多いので、芸能界の闇事情ってまだまだありそうですね。

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