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熊田曜子の児童館炎上の経緯は?ブログをわざと炎上させて金儲け疑惑?

元グラビアアイドルで、

現在はママタレントとしても活躍を続ける熊田曜子さんですが、

過去にはブログで児童館炎上騒動などがありました。

今回はブログ炎上の内容について紹介していきます。

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熊田曜子の児童館炎上の経緯は?

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://www.asahi.com/

熊田曜子の児童館炎上の経緯

熊田曜子さんの児童館炎上騒動が起きたのは2018年。

きっかけは、2018年11月4日に

熊田曜子さんが自身のブログ「Yoko」に投稿した内容です。

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://ameblo.jp/kuma45blo/entry-12416771445.html

 

この日、日曜日でしたが、夫が仕事で雨も降っていたため、

公園遊びは諦めた上での外出だったようです。

 

熊田曜子さんは5歳、3歳、4ヶ月の娘3人とともに、

墨田区の曳舟駅近くの東向島児童館分館へ出かけました。

店名 東向島児童館分館 キラむこホームページ
住所 東京都 墨田区京島1-44-21 東向島児童館分館
最寄り駅 京成曳舟駅
道順 京成曳舟駅 八広方面口改札を出て、連絡通路エスカレーター下 明治通り沿い
電話番号 03-6661-8550
営業時間 09:00 ~ 18:00

   

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:GoogleMAP

この児童館は時間制で、

事前にチケットを取って中に入るタイプのシステムだったようです。

 

しかし、時間になって入ろうとしたところ、スタッフに呼び止められ、

「お子さんは3人ですか?大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」
 
と入場を制止されてしまったとのこと。

 

 

予想外の展開に熊田曜子さんもキョトンとしてしまい、

子供たちも「なんで入れないの?」と訳が分からない様子だったとのことです。

 

熊田曜子さんも子供たちを遊ばせてあげたい一心から、係員に事情を説明するも、

結局は認められず、児童館に入ることはできませんでした。

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://ameblo.jp/kuma45blo/entry-12416771445.html

 

結局は高架下の公園で遊ぶことができて、子供たちの機嫌も治ったそう。

熊田曜子さんはブログで3人の子供がいる親ならではの苦労として、

次のように投稿しています。

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://ameblo.jp/kuma45blo/entry-12416771445.html

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熊田曜子の児童館炎上に対する世間の声

この日の熊田曜子さんのブログに関して、

ツイッター、ネットでは大きな話題となり、様々な意見が投稿されています。

 

熊田曜子さんに同情的な意見としては、

といった内容のものが多く、行政側に対策を求める声も多く寄せられています。

 

一方、子供の安全を考えると「ルールは守るべき」といった意見も多く、

熊田曜子さんのブログを発端に、ネット上で議論が繰り広げられる構図となっています。

 

実際に熊田曜子さんが訪れた児童館の担当者は、ネットニュースの取材に対し、

この人数制限について次のように話しています。

「施設内が狭いので、安全面を考慮してやっています。乳児から走れる子供までいますので、ぶつかったりすると危険だからです。スタッフもすべての子供を見切れませんし、1人OKするとほかの保護者にも言われてしまいます。抱っこひもでもダメなのは、親が自由に動けないこともあります」

確かに、子供は予想外の動きをすることも多く、

安全のためには必要なルールであったことは明白ですね。

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熊田曜子はブログ炎上で金儲け疑惑

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://www.daily.co.jp/

しかし、この騒動の裏側には、

熊田曜子さんは児童館の利用ルールを知っていた上で、

詳細をブログに投稿し、

広告収入の増加を狙ったのでは?という噂も流れています。

 

ブログでは、

「完全に私のミスです。やってしまった。」

と自身の非を認めている一方で、

児童館の実名を出して掲載していることから、

ネット上では次のような声も上がっています。

 

確かに自分に責任があると感じているなら、

わざわざ施設の実名を出して投稿する必要はないですよね…。

 

ブログでわざと炎上するような投稿したのは、

熊田曜子さんにとっても”おいしかったはず”とテレビ業界関係者が語っています。

ブログのアクセス数が増えれば増えるほど、熊田が手にする広告収入も増加することになりますからね。実際、6日には『自分の言葉で話しています』と自分が出演する朝の情報番組の告知を載せており、騒動を逆手に取るような姿勢も見せています。」

引用:Business Journal

実は熊田曜子さんは過去にもステマ騒動に名前が上がっていたため、

今回も同様の見方をされてしまった可能性があります。

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熊田曜子は過去にステマ疑惑でも炎上?

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://mdpr.jp/mama/detail/1746206

熊田曜子さんは過去にも炎上していました。

それは、問題となった”ペニオクステマ事件”に関係していたのではないか

という報道がありました。

 

まずは”ペニオクステマ事件”の概要について紹介します。

「ペニーオークション」とは、入札する度に手数料が必要となるネットオークションの形式を指します。

この仕組みを利用し、

「開始金額をかなり低く設定することにより一見安い料金に見せかけ、実際は手数料で多額の利益を得る」

ことが可能となるため、詐欺の一環として扱われることが横行していました。

 

2012年12月に、ペニーオークションを利用した詐欺で初の逮捕者が出たことをきっかけに、

関連のサイトや自身のブログなどでいわゆる「ステマ」を行なっていた芸能人がいたことが確認されました。

ほしのあきさん、小森純さん、綾部祐二さん、永井大さんらが批判を受け、

謝罪をする事態となりました。

 

このステマを行なったとされる芸能人の中に、

熊田曜子さんも含まれていたそうです。

しかし、産休入りのタイミングでうやむやとなり、

復帰のタイミングで出演した『ロンドンハーツ』で、

有吉弘行さんからのツッコミに対し謝罪する形で解決したとされています。

熊田曜子の児童館炎上ブログ画像引用元:https://ameblo.jp/riki-miki/image-11777364143-12852635999.html

 

熊田曜子さんの児童館騒動を皮切りに

過去の「ペニオクステマ事件」まで掘り返される事態となってしまいました。

熊田曜子さん本人としては、

今後のママタレントとしての活躍に水を差す結果とならないよう、

ほとぼりが冷めるのを待つしかない、といった状況でしょうか…。

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まとめ

今回は熊田曜子さんの「児童館炎上」事件について紹介しました。

この事件を発端に過去の「ペニオクステマ事件」まで掘り返されてしまった熊田曜子さんですが、

過去に引きづられることなく、今後も活躍していってほしいですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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