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板尾創路は犯罪歴持ちで再犯?わいせつ被害女性にも非があるとの声!

2020年2月11日、文春オンラインが板尾創路さんのわいせつ行為について報道しました。

事務所・吉本も概ね事実だと認めました。

板尾創路さんは1994年でもわいせつ行為をしています。

相手は14歳の中学生でしたが、引退にはならなかったです。

今回は28歳の女性にわいせつ行為をしましたが、この被害女性にも非があるとの声が上がっています。

では、板尾創路さんの犯罪歴、今回の文春の報道、報道に対する世間の声をご紹介していきたいと思います。

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板尾創路は犯罪歴持ち?

事件の概要

1994年、板尾創路さんのファンだという中学3年生の少女(当時14)を自宅マンションに連れ込み、みだらな行為をして、大阪府青少年健全育成条例違反で逮捕されました。

このとき吉本興業からは無期限の謹慎処分を受け、社会問題となりました。

未成年にわいせつ行為、引退にならなかったのはなぜ?

板尾創路さんの事件は、少女が別件で補導された時に発覚したそうです。

少女は14歳を18歳と自称しており、【同意】の上関係を持ったとされています。

板尾創路さん自身も相手が中学生であることを知らなかったそうです。

つまり、少女が板尾創路さんに対し、18歳と自称したことや行為が合意の上のものだったことにより、芸能活動を引退するほどの事態にはなりませんでした。

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今回の文春報道とは?

「2018年10月頃、友人とのTwitter上のやりとりで芸人の板尾創路さんの話題になったんです。

どんな話の文脈だったか忘れましたが『私は板尾好きだよー』と投稿しました。

すると翌日、『好きと言われてうれしいです』というDM(ダイレクトメッセージ)が突然送られて来たんです。

それが公式マークのついた板尾さんのアカウントからで本当に驚きました」

文春オンライン引用

報道では、板尾創路さんは女性をTwitterのDMを使ってデートに誘い出しました。

日付は12月13日。

デート先はカラオケボックスで、お酒がまわった頃、女性にキスしたり、胸を触ったり、わいせつ行為をしたそうです。

わいせつ行為は約5分続いて、”胸を触る”で止まりました。

デート後も板尾創路さんは何度か女性にLINEを送っています。

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わいせつ女性にも非がある?

以下が板尾創路さんと女性のLINEやり取りです。

わいせつ行為をされた後のLINEでは、女性は絵文字の❤を使って返信しています。

普通、嫌なことされたら、❤といった絵文字を使わないですよね。

板尾創路さんも勘違いしてしまいますよね。

板尾創路さんを擁護するつもりはありませんが、女性の行動は板尾創路さんに思わせぶりをして、お金欲しさに週刊誌に情報を売ったように感じます。

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文春報道に対する世間の声

以下はヤフーコメントから引用。

この女性大人ですよね。自己防衛って概念ないですかね。お金欲しくて週刊誌なのかな?本当に気持ち悪かったら、警察に行こう。

 

男と二人きりで会うってそうゆうことあると思って行かないと。子供じゃないんだから金目当てと思われても仕方ないわ。

 

LINE読む限り、この女性にも問題ある。

「楽しかったです」って返してるし、「次は温めてな」という言葉に「がんばります」と言う言葉と共にあの絵文字じゃ勘違いされて当たり前。キスされて胸を直に触られて悪夢だと感じた人の返信と思えません。

普通は返信せずに即ブロックでしょ。

 

失笑した。なぜメデイア相手に話したのかなっていう疑問しかない。

 

気持ち悪いなあ。なんか気持ち悪いのが板尾さんの持ち味だけど、これはホント気持ち悪い。相手の女性もよくわからん行動してるけどね。

 

どっちも凄く浅はかで、どうしようも無いです。なんだかんだ、芸能人である板尾と連絡を取ったり。

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まとめ

板尾創路さんの犯罪歴、今回の文春報道について深堀しました。

板尾創路さんは家庭を持っているにも関わらず、一般女性に手を出しました。

決して許せない行為ですが、相手女性にも非があると思います。

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