スポーツ

【顔画像】原田海の母親は美人!ハーフ系顔立ちでシングルマザーだった!

今回はフリークライミングで

東京オリンピックでの活躍が期待される原田海選手の母、

生い立ちについて紹介していきます。

『原田海の母親が美人で顔画像は?』

『原田海はハーフ?生い立ちは?』

について、どうぞご覧ください。

スポンサーリンク

【顔画像】原田海の母親は美人!ハーフ系顔立ちで国籍は?

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:https://hanako.tokyo/column/locker-room/221712/

原田海はハーフ?国籍は?

原田海選手の顔立ちは、彫りが深くて

一見ハーフのようにも見えますよね。

 

ネット上でも「ハーフ?」といった声が多く見られましたので、

本当にハーフなのか調べてみたところ、

ハーフだという確たる情報はありませんでした。

 

大阪府岸和田市出身で、

羽衣学園高等学校を卒業し 、神奈川大学山岳部を卒業しています。

海外に住んでいたなどの情報もありませんでしたので、

純粋な日本人である可能性が高く、国籍も日本だと思われます。

スポンサーリンク

【顔画像】原田海の母親が美人!ハーフ系顔立ちで国籍は?

原田海さんの両親についても調べてみたところ、

母親は「敬子」さんというお名前で、

こちらも日本の方でした。

 

おそらくかなり古い写真ですが、

原田海さんと母・敬子さんが一緒に写っている写真がありましたので、紹介します。

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:https://www.instagram.com/

横顔しか見えませんが、美人なお母さんですよね!

ハーフっぽい顔立ちで、

東南アジア系の方と言われても違和感ありません。

 

顔濃い日本人といえば、沖縄系の方々が当てはまりますよね。

もしかしたら、原田海さんの母親は沖縄ルーツの人かもしれませんね。

 

一方、父親の情報については調べてみましたが情報はなく、

原田海さんが小さい頃に両親が離婚したのではないかと噂されています。

スポンサーリンク

原田海の母親はシングルマザー?エピソードは?

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:インスタ

原田海の母親はシングルマザー?

先程も少し触れましたが、

原田海さんの両親は、

原田海さんが小さい頃に離婚しているという噂があります。

 

原田海さん自身もインスタグラムで、

20歳の誕生日に「ここまで女手一つで育ててくれた母」と投稿していたので、

敬子さんはシングルマザーであった可能性が高いです。

 

父親については一切情報がないため、

真相は定かではありませんが、

シングルマザーとして原田海さんを育てていた可能性が高いです。

 

原田海さんの母・敬子さんは一般の方なので、

お名前以外の情報はもちろん公表されていません。

スポンサーリンク

原田海と母親のエピソード

そんな母は基本的に「放任主義」だったようで、

「自分が好きだと思ったものは最後まで頑張れ」

というのがモットーだったようです。

 

そんな母の方針を受けて、

原田海さんは子供の頃からフリークライニングをはじめ、

今では世界で活躍する選手にまで成長することができたんですね!

 

実は、ボルダリング施設を見つけてきたのも母の敬子さんだったようで、

自宅から自転車で10分ほどの距離にある施設に通っていたそうです。

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:https://climbers-web.jp/news/20181019-1/

 

しかも、母・敬子さんは、

最近まで原田海さんの試合を見に行ったことがなかったそう。

 

母親は、いることで、

コンディションが崩れてしまうことを心配していたのか、

はたまた頑張っている姿は試合では見なくても分かっていたからなのか、

親子だからこその絶妙な距離感が垣間見えますね。

 

これから開催される東京オリンピックという大舞台でも、

親子の連帯で結果を残していって欲しいです!

スポンサーリンク

原田海のwikiプロフィール&経歴

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:https://number.bunshun.jp/articles/-/844674

最後に原田海さんのプロフィール、これまでの経歴を紹介していきます。

原田海のwikiプロフィール

  • 氏名:原田海(はらだかい)
  • 生年月日:1999年3月10日(22歳)
  • 出身地:大阪府岸和田市
  • 所属:日新火災

原田海さんがボルダリングを始めたのは小学校5年生の時。

偶然母親が見つけたボルダリングジムに通い始めたことがきっかけでした。

 

小さい頃から体を動かすことが好きだったようで、

すぐに熱中できたといいます。

 

どちらかと言えば、

「競技が面白かったというのではなく、遊んでいる感覚だった」そう。

 

しかし、当時はボルダリングの認知度は低く、

友達に話してもどんな競技なのか分かってもらえなかったそうです。

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:https://news.biglobe.ne.jp/

通っていた施設は設備が充実しているとは言えず、

ずっと同じホールド(突起)を使っていたため、

握りやすくするための表面のざらざらが削れ、

滑りやすい中で練習をしていたとのこと。

 

しかし、そうした練習によって現在のホールド力につながっているようです!

スポーツクライミングは小さな突起を握ったまま、

体勢を維持することが求められる競技なので、

このジムでの練習で基礎ができていたと言えますね!

スポンサーリンク

原田海の経歴

高校に進学すると、

2014年8月に開催されたJOCジュニアオリンピック大会に出場し、

ユースB男子リードで5位入賞したことっをきっかけに、

本格的にアスリートとしての道を歩み始めることとなりました。

 

2019年にオーストリアで開催された世界選手権ではボルダリング種目で優勝、

複合種目でも日本人最高の4位入賞を果たしています!

 

そして2021年の東京オリンピックにも出場が決まり、

メダルを獲得することができるのか、注目が集まっています!

スポンサーリンク

原田海の試合前のルーティン

最近注目されがちなのが、

スポーツ選手の試合前のルーティンですが、

原田海さんも独自のルーティンがあるのでしょうか。

原田海の母親ハーフ画像画像引用元:インスタ

 

インタビューで自身のルーティンについてお話しされていたので、紹介します。

原田海さんは、

「試合前のルーティンは作らないことが僕のルーティン」

と話しています。

試合前のルーティンを作ってしまうと、逆に不測の事態に対応できなくなってしまうので、作らないで試合に臨むというのがボクのルーティン。特にゲン担ぎもないのですが、その時ハマっている音楽を聴くとかはありますが、ハマっていない時にはまったく聴きません

引用:redbull.com

 

確かに、どの試合でも必ずルーティンを実行できるとは限りません。

いつものルーティンができなかったことが

パフォーマンスに影響を与えてしまうのでは本末転倒となってしまいますよね。

 

それに比べて原田海さんはルーティンを考えることなく、

いつでも同じ気持ちで競技に取り組むことができるのは、

大きな強みになるかもしれません。

 

インタビューでも話していた

「普段通りに臨むくらいがちょうどいい」という気持ちで、

東京オリンピックでも活躍して欲しいですね!

スポンサーリンク

まとめ

今回は今話題のフリークライマー・原田海さんのハーフの噂、プロフィールについて紹介しました。

東京オリンピックへの出場も決まっており、今後さらなる活躍に期待していきたいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。


スポンサーリンク