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浜崎あゆみ、ロシアで批判殺到!話題のパーカーを着て”トラブルツアー2020”

2020年、年始から出産騒ぎを起こしている浜崎あゆみさん。

今度はロシア語で、侮辱する文字で書かれたパーカーを着て、ツアーを開催していました。

この件に関しては、ロシアのメディアでも報道しています。

しかも、侮辱する意味なので、パーカーの文字をぼかして報道しています。

では、実際どんなパーカーを着ていたのかについて、ご紹介していきます。

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【画像】話題のパーカーを着て”トラブルツアー2020”

まず浜崎あゆみさんが実際にアップしたインスタグラムです。↓

 
 
 
 
 
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『サイゴノトラブル』では、初挑戦のステージ形状にトライしてみたく、相方ヤンカシと最終確認しながら大詰めに入っております✨ これが決まったらいよいよ監督はじめコリオチームとの打ち合わせを経て、一座一丸となってトラブルツアー最後となるスタジオリハーサルをスタート‼️ Promised Landが、‘あの曲’ で終わった真意を紐解く時がもうすぐそこまで…….。 #トラブルツアー2020 #サイゴノトラブル #これが本当のファイナル ・ ・ ・ #小さい頃流行ってたようなヘアクリップ #ベーシックな色と形と大きさ色々揃えて #スワロで埋めてもらう #髪でもキャップでも服の襟とかでも #可愛くてどハマり中 Photo by @masayukikamo

ayumi hamasaki(@a.you)がシェアした投稿 –

パーカーには、「Иди на хуй」と書かれています。

日本語に直すと、「あっちいけ」「くたばれ」の意味になります。

浜崎あゆみさんは、きっと意味を知らないで着たのでしょうが、

でも普通、こういう文字入れパーカーを着る時、文字の意味を気にしませんか?

私は気にします。

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ロシアでも報道

上の文章を訳すと、

日本のポップシンガーは、ロシアのわいせつなジャケットを着てステージに上がりました。 「行く*** [地獄へ]」-ジョージ王朝時代のデザイナーによるVetementsブランドのパーカーの銘。次回はこれを試してみることができます。

と軽蔑しているかのように書いています。

浜崎あゆみさん本人は、なぜこのパーカーを選んだのかわかりませんが、

母親になる人でかつ影響力のあるスターがこのようなパーカー着るべきではないと思います。

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パーカーのブランドは?

グルジアのデムナ・ヴァザリア氏によるブランドVetementsです。

ちなみにVetementsの洋服を検索すると、値段の相場が7~8万円します。

パーカー1枚でこの値段、高いですね・・・。

パーカーの値段は?

なんと、約10万!

着るのはオススメしませんが、気になる人は検索してみて下さい。

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まとめ

浜崎あゆみさんの話題のパーカーについて、主にリサーチしました。

高級ブランドではありますが、

母親になる人がこういうパーカーを着て、産後1ヶ月でツアーを開催するのは、いろんな意味ですごいですね。

今後も浜崎あゆみさんに注目していきたいと思います。

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