芸能

【画像】ガキ使で女王の教室を再現。天海祐希はまったく歳とらない!

2019年12月31日恒例、日本テレビ【ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!絶対笑ってはいけない青春ハイスクール24時】が始まりました。

そこで、天海祐希さんが2005年に放送された日本テレビのドラマ【女王の教室】で演じた”阿久津真矢”として登場しました。

冷酷な役は変わらず、名言の「いい加減、目覚めなさい」などを言って、ダウンタウンさん、月亭方正さん、ココリコさんをイジりました。

【女王の教室】はどんなドラマだったのかを振り返ていきましょう。

そして、天海祐希さんがまったく歳をとっていないことが話題になっています。

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ドラマ【女王の教室】のあらすじは?

この物語は悪魔のような鬼教師と小学6年の子供たちの戦いを描いた1年間の記録である。

小学6年生になった神田和美は小学生最後の一年を楽しもうと張り切っていた。

しかし、始業式当日和美の担任は「時間が無駄になる」という理由で出てこなかった。

噂ではその担任は有名な「鬼教師」で、彼女が担任になってしまうと地獄のような一年間を過ごすことになるという。

そして教室にその鬼教師・阿久津真矢が入ってきた。

テストの成績が悪い児童や真矢に楯突いた児童に「代表委員」と称して雑用係を務めさせるなど、冷酷に見えた真矢の真の狙いは教師が「壁」となり立ちはだかること。

それを乗り越える努力をさせない限り子供達は真の「壁」を乗り越えることが出来ない。

これに最初に気付いたのが和美であった。

2005年7月2日から9月17日まで日本テレビ系列で放送されました。

主演は天海祐希さん。

初回視聴率(14.4%)、最終話視聴率(25.3%)でした。

台湾や韓国などアジア各国でも放送されていました。

2006年7-10月に放送した香港では、最終話視聴率28.0%、平均視聴率25.3%を記録し、日本ドラマとしては史上最高視聴率を記録しました。

20%超えの視聴率のドラマを今年でいうと、【ドクターX] 、【あなたの番です】、【なつぞら】などですね。

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【画像】”阿久津真矢” ー 天海祐希の昔と今

2005年頃の天海祐希さん

2010年頃の天海祐希さん

2015年の天海祐希さん

2019年の天海祐希さん

 

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ネット上の声

 

まとめ

2005年の”阿久津先生”と2019年の”阿久津先生”はまったく歳とった感じしないですね!

そして、当時地上波で【女王の教室】を見ていた時代の人にとって、14年ぶりに【女王の教室】は感動的ですよね。

これからの歳を取らない天海祐希さんを見るの、ますます楽しみですね!

 

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