Cocomi

【衝撃】Cocomiの性格が悪いと噂に?嫌われる6つの理由とは!

先日華やかなデビューを果たした木村心美(Cocomi)さん。

文春がCocomiさんの友人たちに対して、インスタのメッセージ機能を使った取材方法がネットで炎上しました。

(詳しい手口について知りたい方は関連記事:木村心美Cocomiがインスタストーリーで文春を謝罪で反撃!文春砲敗れる

その文春が送った取材メッセージをスクリーンショットして、自身のインスタストーリーで公開し、「友人たちへの謝罪」という形で、律儀に文春を反撃しました。

しかし、やはり文春砲が出ましたね!

だれにも好かれる憧れなタイプなら、暴露話は出ないはずです。

でも今回の文春砲はCocomiさんの性格などについてネガティブな内容でした。

では、Cocomiさんの性格が悪いという噂、嫌われる6つの理由についてリサーチしたいと思います。

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【衝撃】Cocomiの性格が悪いと噂には?

現在は消されていますが、Cocomiさんはデビュー前に非公式のSNS(Twitter)をやっていました。

Twitterでは、「お母さんとお父さんみたいな夫婦になりたい」など、有名両親の匂わせ発言をしたため、快く思わない同級生もいました。

同級生は「いちいち親とか家族関係のツイート拡散しなくて良いから。だるいよ」とコメントしてきたのに対し、

Cocomiさんは、「好きだからしちゃいますよ、、、」と敬語を使って律儀に反撃しました。

その他の”同級生とCocomiの戦い”

戦い①

同級生:「自分が結局目立ちたいだけだよねほんとに。ミュージカルとかあなたが仕切ってるの普通にみんな嫌だと思う。天然キャラがだるい」

Cocomi:「仕切れる立場じゃないので仕切れませんよ、、、そう捉えたのならごめんなさい、、頑張ろうとしているだけです…」

戦い②

同級生:「自己中心すぎて言葉が出ません」

Cocomi:「そうですか、、すみません。」

文春に反撃した時と同じ律儀な感じで反撃していました。

アンチのコメントに対して、律儀に反撃するCocomiさんを同情する声もありますが、

怒る時でも丁寧な言葉遣いで反撃することで、

どこまでも自分の優等生キャラを守るという勝ち気な性格を感じます。

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嫌われる6つの理由とは!

理由①

週刊誌で「フルート日本一になった」と報じられたものの、Cocomiさんが準グランプリに輝いた大会は歴史の浅い、権威のない大会でした。

プロへの登竜門「日本学生音楽コンクール」の本選では、入選できませんでした。

それなのに、音楽名門校の桐朋女子高校に入学した時に「すごい実力の子が入ってくるらしい」と話題だけが先行していました。

理由②

コンクールの演奏前、「自分の緊張がうつったらごめん」と他の子に言われたCocomiさんは、「そんなことで吹けなくなるような練習時間を過ごしていないから」と嫌味を発言していました。

フルートに関しては、カースト上位に位置していましたので、自分より下の子たちを見下していたようですね。

理由③

高校二年生で文化祭実行委員長、高校三年生では生徒会長を務め、目立ちたがり屋な性格。

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理由④

有名人の子供である自覚があるのに、男子生徒へのスキンシップが多い

理由⑤

SNS(以前の非公式Twitter)では、家族を匂わす発言をする。

理由⑥

木村拓哉さんと工藤静香さんの娘ということで、学校も2人を忖度し、高校三年間の写真撮影、携帯使用が禁じられていました。

なので、学生にとって青春である文化祭などの学校行事を写真として思い出に残せないのはつらいですよね。

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まとめ

文春のCocomiさんの友人への取材方法が陰湿だと、一時期Twitterで炎上していました。

文春に載っているCocomiさんの暴露話は、おそらくCocomiさんを良く思わない方々からの暴露だと思います。

ネガティブな内容に偏るのは仕方ないことですが、

Cocomiさんの性格は勝ち気で、

なにかに反撃する時でも、”律儀な優等生”というイメージを保とうとしていると感じます。

良く言えば「気の強い優等生」、悪く言えば「優等生ぶっている」

どう捉えるかは感じる人次第ですね。


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