芸能

再婚相手a子(横井喜代子)はビートたけしを洗脳?発端は”糾弾”事件!

2020年2月8日、スポニチアネックスがビートたけしさんの再婚を報じました。

再婚相手はビートたけしさんより18歳年下のa子さんで、所属事務所「T.Nゴン」の代表取締役社長の横井喜代子さんです。

横井喜代子さんは、ビートたけしさんの著書では「オネーチャン」として登場しています。

二人は長年の愛人関係を続いており、ビートたけしさんは再婚相手のことに関して、

「自宅に帰らないんじゃなくて、要は居心地のいいほうに帰っているんだ。それがたまたまオネーチャンの家ってだけね」と言ったことがあります。

a子・横井喜代子さんはかつて、ビートたけしさんを洗脳したことや弟子たちにパワハラをしたことなどが報じられていました。

では、洗脳・パワハラについて、そして不倫の時系列について深堀していきたいと思います。

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”オネーチャン”a子はビートたけしを洗脳?

洗脳疑惑の発端は?

洗脳疑惑の発端は、ビートたけしさんによる元事務所「オフィス北野」の元社長・森昌行さんへの“糾弾”から始まりました。

「オフィス北野」は、かつてビートたけしさんの番組を担当していたテレビスタッフの森昌行さんと共に1988年に設立した事務所です。

1992年に森昌行さんは社長に就任し、ビートたけしさんは役員を務めていました。

森昌行さんは社長を務めるだけではなく、ビートたけしさんの映画監督としてのサポートもしており、映画興行のプロデュースなども担当し、全面的にビートたけしさんをバックアップしていました。

「週刊新潮」によると、横井喜代子さんと出会ってから、スタイリストやマネージャーなどの多くの人が去っていきました。

さらに、8年間ビートたけしさんの運転手を務めた石塚康介さんは、横井喜代子さんのパワハラによって自律神経失調症に追い込まれたとされています。

「オフィス北野」の元社長・森昌行への“糾弾”事件とは?

事件が起きたのは2018年2月11日です。

東京都世田谷区にあるビートたけしさんの自宅兼事務所、通称「等々力ベース」で、本人がたけし軍団と会計士ら約10人を引き連れ、森昌行さんを取り囲みました。

13年に横井氏と出会って以降、たけしはカネにうるさくなった。この“糾弾会”も、横井氏に影響されたたけしが、森氏の役員報酬が高すぎると思い込み、開かれたという。

デイリー新潮を引用

 

「その日、殿と軍団は『金を貰い過ぎだ』『10億円なんてもんじゃないに決まってる』『株主総会になぜ呼ばない』『会社の株はどうなっているんだ』などと、延々とカネ絡みのことで森さんを追及していました。それも約3時間にわたって――」

デイリー新潮を引用

激高したビートたけしさんが「おい、刀出せ!」と口にする一幕もあったそうです。

実際、木の棒を手に森氏に殴りかかろうとしていたそうです。

”糾弾”事件現場の音声

ビートたけしさんは本当に洗脳されてやったかどうかは不明ですが、”糾弾”事件の生々しい音声は録音されています。

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ビートたけしとa子・横井喜代子の不倫時系列

2012年、ビートたけしさんと横井喜代子さんは酒席で出会いました。

2014年、不倫関係が発覚されました。

2019年5月、長年の愛人・不倫が続いたことで、ビートたけしさんは元奥さん・幹子さんとの離婚が成立しました。

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a子・横井喜代子の画像、経歴

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経歴

かつて、関西の高級ホテルでアドバイザーを務めており、ホテル事業の関連会社を設立したこともあるそうです。

父親は九州の元県議員で、銀座のホステス経験もあるそうです。

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まとめ

ビートたけしさんが再婚相手の横井喜代子さんによる洗脳疑惑を主にリサーチしました。

しかし、大物だけあって、不倫してもあまり騒がられず、東出昌大さんとはなんだか扱いが違うように感じます。

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